ウーバーイーツ配達バイトメリットデメリット

Uber Eatsの基本

副業にオススメ!ウーバーイーツ配達バイトのメリット・デメリットは?

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こんにちは、ピムリコです。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして現役で京都にて働いている僕が感じた、Uber Eats配達パートナーとして働くことのメリット・デメリットを書いてみたいと思います。

 

もし、これからUber Eats配達パートナーとして働こうかどうか迷っている人がいたら参考にしてみてくださいね!

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Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして働くメリット

メリット①報酬が週払いですぐ入る

個人的に、一番Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達する上で気に入っているポイントはコレです。笑

 

通常の会社だと、バイト・正社員問わず、給料は働いた月の次の月に振り込まれますよね。

多いのは、翌月25日とか末日とか。(たまに、翌月の上旬に振り込まれる会社もあるけど)

今まで働いた会社は、だいたいそんな感じでした。

 

これだと、働いた月のお金(給料)が手元に来るまで、かなりの時間を待つ必要があります。

ですが、Uber Eats配達パートナーの場合は、毎週日曜締めで翌週の水曜日(現在は、火曜日に変更になりました)には報酬が送金されます。

 

銀行によって誤差があるみたいですが、僕が登録しているUFJ銀行だと水曜日には毎週ちゃんと入金されています。(現在は、火曜日に変更になりました)

 

この「稼働した分がすぐに払われる」というのは、かなりありがたいし、「お金の時間的価値」の考え方的にも通常の「翌月25日払い」より価値があります。

 

しかも、よく短期バイトの日払い・週払いなどの即払いサービスにありがちな、振り込み時に手数料取られるということもなく、働いた分がしっかりと払われます。

これだけでも、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして働く価値があると思いますね!

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メリット②時間的にもメンタル的にも自由で気軽に働ける

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは、アプリをオンにすると勤務開始です。

 

シフトがないので「何時に出勤」や、「何時まで勤務」ということはありません。

自分の都合が良いタイミングで、アプリをオンにして勤務開始して、帰りたくなったらアプリをオフにすれば良いのです。

 

なので、通常の会社で働いていたら絶対ありえない、

「今日は、もう疲れたんで帰りますっ!おつかれっしたっ!」

ということも全然可能なんです。笑

 

さらに、この時間的な自由さに加え、精神的にも自由です。

基本的に、Uber Eats配達パートナーとして勤務するときは、個人(一人)で仕事をします。

つまり、煩わしい人間関係もありません!

これもかなり僕にとってはありがたいポイントでした。

 

もちろん、中には配達パートナー同士で仲良くしたい人たちもいるので、そういう人なら街中で出会う配達パートナーに声をかけてみて、色々つながっていくこともできますよ。

そういう意味でも自由なんですね!

メリット③今まで知らなかった店(レストラン)を知れる

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは、色々な店から商品をピックアップして、様々な注文者のお客様に配達します。

なので、ピザのデリバリーのように、同じお店から配達するというわけではないので、今まで行ったことのないお店にピックアップしにいくこともかなりの頻度であります。

 

こんな所にこんなおしゃれなお店あったんだぁ

とか、

この店、絶対うまいやつやんっ!

 

という幸せな新しい出会いがあったりします。

 

そして、勤務外の時間のプライベートで、その店に今度はお客さんとして来店すれば、そのお店にとっても、自分にとっても、良い結果となりますので、社会の好循環に貢献できますよ。

メリット④土地に詳しくなれる

上で、「ピックアップするお店が様々です...」と書きましたが、配達先も多様です。

なので、今まで自分の生活圏外だった土地に配達先であることもあるわけです。

 

そういうときに、今まで見たことない景色や建物なんかを横目に見ながら配達できるのはUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして働く上での楽しみでもあります。

 

とくに、僕が配達している京都は、自転車でちょこっと走れば世界遺産がある土地なので、このポイントの恩恵はかなり受けていると思います。

 

さらに、以前、東京に遠征して配達をしてきたことがあるのですが、東京だと、京都にはない規模のタワーマンションやビル街なんかもあって、いつもとは違う景色をみることもできました。

このように、異なった都市の異なった顔をみながら配達するのも楽しいですよ。

参考 

>>Uber Eats一時的な東京配達のすすめ。京都から都市を越えて稼いできたのでコツを教えます!

 

メリット⑤少しくらい風邪引いてても大丈夫

飲食店で接客業とかやってると、鼻すすりながらお客さんの前に立つのってダメじゃないですか。

風邪の引き始めくらいでも、仕事するの憚られますよね。

 

でも、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーだと、ちょっと風邪気味くらいで鼻をすすっていても、人を相手にするのは商品をピックアップする時と商品を手渡す時のみなので、その時だけ我慢すればOKです。

相手を不快にさせず済みます。笑

 

もちろん、風邪気味や体調の悪いときに働くことを推奨しているわけではありませんし、Uber Eats配達パートナーは好きな時に休めるので、本当に体調が優れないならその特権を使うべきですけどね。

メリット⑥いい運動になるのでダイエットになる

これは、特に自転車配達の場合ですが、かなりいい運動になるのでダイエットになります。

僕は、自転車も原付もどちらも経験しましたが、自転車で配達すると、本当にやせます。

 

僕が自転車配達をしていたときは、ちょうど太り始めてやばいなぁという頃だったのでウーバーイーツをやり始めて、痩せれて良かったです。

しかも、食べずにただ痩せたのではなく、しっかりと運動して痩せたので、健康的な体に生まれ変わることができました。

 

食べないでただ体重減らすと、みっともない・貧相な体になりがちですので、運動して痩せるのが一番良いですよ。

僕の場合、ジムでの筋トレも並行しておこなっていたので、効果はバツグンでした。

 

「痩せたいから」という理由で、Uber Eats配達パートナーをやるのも動機としてはかなり良いと思います!お金も稼げますしね!

 

メリット⑦最先端の働き方が体験できる

最後に、最先端の新しい働き方が体験できることもメリットに挙げられると思います。

場所(都市)や時間や人間関係などから解放され、自由に働くという今までになかったお金の稼ぎ方を体験できるのはかなり良いと思いますし、今まで自分が縛られていた労働の固定観念から自由になれると思います。

 

必要なものも、自転車(もしくは、バイク)とスマートフォンのみというのも「新しい働き方」にぴったりです。

これからくるであろう自由な働き方を早めに体験するという意味も込めて、Uber Eatsはオススメできますね!

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※Uber Eats(ウーバーイーツ)で自由に働いて稼ぐための記事をまとめしたので、ぜひ併せてお読みください。

▶︎ウーバーイーツ配達員で稼げるようになりたいなら読むべき記事まとめ

 

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして働くデメリット

いつでも帰れてしまう。

これは、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして働く大きなメリットでもあるのですが、同時に、自分次第でデメリットにもなります。

 

いつでも始められて、いつでも終われるがゆえに、やる気が出ない日はだらけてしまいがちだし、「もう帰ろっかなぁ」とかすぐに思ってしまいます。。。

そして、個人で働いているので、「帰るな」と止めてくれる人がいないという。笑

 

なので、自分をしっかりと管理できる能力がないと、結局お金がそこまで稼げないということになってしまいます。

ポジティブに捉えると、「自己管理能力を鍛えられる仕事」と言えるかもしれませんね。笑

事故ったら自己責任

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは、Uber側と自分の個人事業主契約ですので、事故を起こしたときなんかは、自分でどうにかしなければいけません。

 

通常の会社で働いていて事故を起こして入院したとしても、上司にグチグチ言われながらでも入院中も給料の保障があったりしますが、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの場合、それがありません。

 

ただ、初期の頃より、こういう部分は改善されてきてはいるようなので(初期のころは配達員用の自転車保険は会社になかったけど今はある)、これから少しずつ改善されてく行く可能性はあります。

 

もちろん、一番大事なのは「事故を起こさないこと」なので、急ぐ気持ちはわかりますが安全第一で配達することが大事なので、みなさんも十分に気をつけて勤務してください!(自戒を込めて)

参考

ウーバーイーツ雨の日の配達時に気をつけるべき路面のポイントを紹介!

時給が最低賃金を下回ることがある

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは、完全歩合制の仕事です。

なので、忙しい時は、時給換算でかなり良い金額を稼げるときもあります。(僕は、最高時給約3000円までいったことがあります)

 

ですが、逆に忙しく無い時や他の配達パートナーが多い場合、時給換算すると最低賃金を下回るといったこともありえます。苦笑

 

まぁ、全然鳴らない時間も自分の好きなことをして過ごせるので、僕はKindle(マンガモデル)で本を読むようにしていますが。

 

今日1日で、確実に1万円稼ぎたい」とか思っている場合は、Uber Eats配達パートナーの場合、運に左右されてしまう可能性があるのがデメリットだと思いますね。

◯◯円稼ぎたい」の場合は、稼働時間を工夫できる余地があるので大丈夫だと思いますけど。

参考

Uber Eatsは稼げない?そりゃ、家で待機してても鳴らないし稼げないよ!

特別なスキルが身につくわけではない

僕自身、ウーバーイーツの働き方は大好きですし、飽きっぽい僕が今だに続けていられているのは、本当に楽しいと思っているし、気に入っているからだと思います。

 

ですが、正直、この仕事をずっとやっていても「特別なスキル」が身につくわけではありません。

なので、いわゆる「キャリアアップ」を考えている人は、あまり長くはこの仕事にとどまらない方が良いとは思います。

 

副業・複業として働くなら全然長く働いても良いと思いますが、ウーバーイーツ配達員をメインの仕事にしてしまうとお金以外にその期間何もスキルを得ていない...ということになりかねません。

 

なので、ウーバーイーツ配達員の仕事をオススメできる人は、

・学生や主婦(主夫)で時間の自由のきくバイトを探している人

・フリーランスや個人事業主として自分で仕事を持っていて、空き時間に副業・複業として働きたい人

・俳優や芸人、ミュージシャンなど自立して食べていくのが難しい系の仕事を夢見ている人

・転職活動中で、つなぎの仕事としていつでもできて辞めれる仕事を探している人

などですね。

まぁ、もちろん自由なので、基本誰にでもオススメできるのですが、上記のような人にはとても便利な働き方だと思いますね!

まとめ:Uber Eats(ウーバーイーツ)は副業におすすめ!

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして働くことのメリット・デメリットを書いてきました。

 

個人的には、ウーバーイーツの圧倒的自由な働き方をかなり気に入っていますし、これからも続けていきたいと思っています。

だって、アプリをオンにするだけで好きな時に働ける仕事なんて他にないでしょ?!

 

配達自体も、街中を色々回って料理を届けるのがゲーム感覚で面白いですしね。

仕事自体も簡単で特に新しく覚えることも無いので、本業がある会社員の副業や忙しい主婦・学生の方なんかにもオススメです!

 

一回ウーバーイーツ配達員として稼ぐと、勤務時間の概念が変わる気がするので、気になっている方はぜひ、登録してみてくださいね!

では。

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※Uber Eats(ウーバーイーツ)で自由に働いて稼ぐための記事をまとめしたので、ぜひ併せてお読みください。

▶︎ウーバーイーツ配達員で稼げるようになりたいなら読むべき記事まとめ

 

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現在、ウーバーイーツのサービスが対応している都市は以下の通りです。エリアは、徐々に増えているので、これからも対応都市が拡大していく予定です。

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