Uber Eatsで稼ぐなら知っておきたい

ウーバーイーツ で稼ぐ上で意識しておきたいメンタル面で大切だと思う3つのこと

更新日:

こんにちは、現役Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーのピムリコです。

2018年は、Uber Eats(ウーバーイーツ)対象都市が爆発的に拡大した年でした。

 

この記事執筆時点(2019/3/1)での日本におけるUber Eats注文可能都市は、

東京、横浜、川崎、さいたま、千葉、名古屋、大阪、京都、神戸、福岡

まで広がっています。

 

上記の都市も中心部(東京は23区カバー済み)以外はまだ未対応だったりしますが、徐々にその都市ごとに注文可能エリアは拡大されて行く予定です。

 

さらに、おそらくこれからも徐々に広島や仙台、札幌などの人口の多い都市でもUber Eatsが始まる可能性もあるので、その動向に注目したいところです!

 

今回は、そんなUber Eats(ウーバーイーツ)の現役配達パートナーである僕が、実際に働いていて思う、「Uber Eatsで稼ぐ上で意識しておきたいメンタル面で大切だと思う3つのこと」をシェアしていきたいと思います。

 

※Uber Eats(ウーバーイーツ)関連の記事のサイトマップを作りましたので、ぜひ合わせてお読みください。

▶︎【自由に働いて稼ぐ】Uber Eatsで働くなら読んでおきたい記事マップ

 

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Uber Eats(ウーバーイーツ)で稼ぐ上で重要だと思うメンタル面3選

  ①人と比べない

まずは、「人と比べないこと」が大事です!

 

配達をしている最中に、街中で他の配達パートナーさんと少し話すこともあるかと思います。

その時に、

 

「あの人はこのくらい稼いでるらしい」
「自分は今日このぐらい稼いだ」
「今は◯◯件配達こなした」

 

などのことを聞くこともあるかと思います。

 

自分がその日に調子が良ければ良いのですが、調子が悪い時(うまく稼げていない時)にこういうことを聞いてしまうと、

 

むぐーーーーー!!悔しいっ!!!

 

なんで自分はこんなに件数が取れていないの!!??

 

全然自分は稼げてないじゃないかぁ!!!

 

と悔しさと虚しさと切なさがこみ上げてくることと思います。(経験談)

 

ですが、こんな風に比べてしまうとやる気が出なくなってしまいますし(個人的にはUber Eatsは継続してなんぼだと思っています)、心が折れてしまい、稼働するのが嫌になってしまう→稼げないという悪循環に陥ってしまいます。

 

なので、人とは比べず、件数が取れない、もしくは、鳴らないと言うのであれば、

どうやったらなるのかを考え自分で実際行動する。

または、

自分が原因ではなく、明らかに件数注文の件数が少ないという時もあるので、

そういう時は、オンラインにしながらも緊急時にトイレを利用できそうな場所を探したり、休憩スペースがあるコンビニなどを探してUber Eatsで稼ぐためのインフラを整えるというような自分の時間として有効活用できるようにすると良いですよ。

参考 

 

② 時給換算しない

時給換算してしまうと、運悪く最初の1時間無音だったり配達の件数がうまくこなせなかったときなどに、「1時間が時給0円」だったり、「配達件数一件:時給450円」など明確にイメージしてしまうとやる気がなくなってしまいます。

 

僕も始めた時は、かなりそういうことをしていたし、「これで本当に稼げるんか?」と思っていましたが、

稼働していくにつれ、時間が長くなると時給が回復して、大体僕の場合(京都)だと1000円から1500円には落ち着くようになっていますね。

 

メモ

僕は、京都稼働ですが、遠征して東京・大阪で稼働したことがあります。

東京・大阪だと慣れてきて工夫できればもっと稼げますね。

もっと浸透すれば、京都や名古屋、福岡など地方都市でも増えるかもしれませんが、需要と供給のバランスが今のところ微妙な感じがあります(もちろん、日によるけど)。

特に、東京は圧倒的に条件が良いです!坂が多いのがアレだけど。

 

なので、1日のうちの1時間2時間だけ稼働して時給を計算するのではなく、もう少し長いスパンで考えて収入面を意識することが大事だと思います。 特に始めたばかりの頃はそれが大事だと思います。

 

もし、僕が時給換算して働いてしまっていたら、今の今までこの仕事を続けてこれはできなかったと思いますね。

 

③ 本業のことをしっかり意識する

個人的には、Uber Eats(ウーバーイーツ)は「副業・複業」には最強だと思っています。

 

みんなが自由に働けてお金が稼げる副業を探している昨今ですから、サラリーマンの副業にもUber Eats(ウーバーイーツ)は最適だと思いますし、

子育てが忙しい主婦・主夫の方、そして、学業に忙しい/アルバイトを掛け持ちしたいと思っている学生の方、また収入源を複数持ちたいフリーランスの方など

様々な状況の人に、「シェアリングエコノミー」の考え方をベースにしたUber Eatsの働き方は、 ぴったりだと思いますし、実際にまだ僕も継続して働いています!

 

ですが、悪い言い方をしてしまうと、僕らがやっているのは、ただの「配達業務」。

いくら働き方が新しいとは言っても、現実はただ配達をしているだけなのです。

 

運営側、お客さん側からもさほど高い期待をされているわけではありません。

お店から食べ物を受け取って注文者が住んでいる場所まで届ける、ただそれだけのことですからね。

 

そして、配達実績が積み上がれば積み上がるほどキャリアが構築されていく・ステップアップしていくと言う事はなく(ゴールドパートナーというランクはありますが、一般的な意味での「昇給・昇級する」という訳は全くない)、

ただ「配達を何回繰り返した」。

そして、「その対価としていくら報酬を得た」と言うだけしか残りません。

 

なので、 長く続ける仕事としては、「正直モチベーションを保つのはかなり難しいのではないか」と僕は現状感じています。

 

保障・保険等の意味で考えたときにも、やはりメインの仕事を注力したり、目指しているもの・やりたいことがあるならば、そちらの努力も絶対に怠らずに精進していくことが1番大事なことだと思っています。

 

▼待機時間には、自分の本業のためにできる投資的な過ごし方をすることをオススメします!

 

少し悪い言い方をしましたが、 上にも書いたように「副業・複業」として働く分には、今までの日本には無かった、というか、世界的にも新しいUber Eats的な働き方というのは、

「自由な時間の使い方・働き方」、そして「給料面(支払いが週払いですぐに手に入る)」を考えてみても、かなり魅力的だと思っています。

なので、「副業・複業」「つなぎ」として働くというのが、個人的には1番良いのではないかと思っています。

 

実際に、「転職したい」を考えていて前職との「つなぎ」として働いてる人もいますしね!

まとめ:Uber Eats(ウーバーイーツ)はあくまで副業・複業として働くのが良いと思う

と、こんな感じで、僕が思う「Uber Eats(ウーバーイーツ)で稼ぐ上で大切なこと」を書いてきました。

 

もちろん、今回紹介したのは僕が勝手に思っていることなので、全員に当てはまるかどうか判りませんし、

僕なりに配達の経験をもとにして考えた思考の結果であって、 皆さんに強制したいと言う気持ちがあるわけでもありません。

 

なので、「こういう考え方をしている人がいるだな」「考え方の1つだな」というくらいに捉えてもらえれば良いですし、少しでも参考になったのであればそれは嬉しいです。

 

色々書いてきましたが、僕は、この自由な働き方・稼ぎ方はかなり気に入っていますし、飽き性の僕が長く続けていれているのがその証拠だと思っています!

興味がある人は、ぜひこの新しい働き方を体験してみてくださいね!

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※Uber Eats(ウーバーイーツ)関連の記事のサイトマップを作りましたので、ぜひ合わせてお読みください。

▶︎【自由に働いて稼ぐ】Uber Eatsで働くなら読んでおきたい記事マップ

 

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