英語のこと

TOEICで高得点を狙うためになにをすべきなのか

更新日:

こんにちは。

ピムリコです。

 

今日は、英語についてです。

 

日本だとTOEICが英語のテストとして有名ですし、就職やなんかでも評価の対象になっていますよね。

個人的には、その状況には懐疑的ですが、少なからず英語の能力を証明できることには異論はありません。かつ、社会的に評価してもらえるのあれば、やって損はないでしょう。

ということで、TOEICの点をあげるためにはなにをすべきかピムリコが知っている範囲で情報をシェアしたいとおもいます。

まず何が必要なの?

 

まず、TOEICは基本ピジネス英語の能力を測る検定であると謳われていますし、実際にテストに出てくる文章もアカデミックなものではなくビジネス上で起こり得ることがらを中心に出題されます。

例えば、ビジネスメールなんかがわかりやすい例ですね。
ビジネスだからというわけではないのでしょうけど、内容は退屈です。本当に。

これがIELTSやTOEFLだとアカデミックな内容になってくるので文章の内容も面白いものもあるので興味を持続することが容易になります。

 

なので、まず第一にTOEICの点をあげるためにはなにをすべきかあげるとしたら、それは

 

集中力
ですかね。

 

結構本気で。笑

 

わたくし、ピムリコは、集中を持続できなかった側の人間なので、偉そうなことはいえませんが、必要性に関しては強く主張したいと思います。だって、できなかったんだからw

 

ただ、集中力が全くないわけでもないですし、集中を持続できなかったといってもテスト終盤に集中が切れたという話です。
なので、その途中までは集中をしていられましたというわけです。

 

その途中まではどうしていたかというと、ある程度の問題のかたまり(5問とか10問くらいの集まり)を終えたら時計をみるようにしていました。

そうすると、いまの自分の(テストのなかにおける)位置が、時間的にも残り問題数的にも客観的になるので、あまりぼーーーっとしたり、違う世界に行ってみたり、という時間が無くなります。
少なくとも、そういう時間が少なくなります。

 

ただ、一問一問解いた後に時計をみているとタイムロスになるので上に書いたように、ある程度の問題数を解いたらというのが大事なような気がします。

これは、完全に個人の好みの問題数でいいので好きなように設定してもらって構いませんが、多すぎず少なすぎずといういい感じの数を過去問にあたっているときなんかに見つけ出してみてください。
あとは、性格も考慮すべきですね。
ゆったり系の人は多めの問題数を設定してしまうと、その問題数分をゆったりと解いてしまいがちです。
なので、ゆったり系の人は、少ない問題数に設定して、その問題数を解き終わったら時計をみるというのがいいと思います。
せっかち系はその逆ですね。

 

今回は、具体的な英語のことではなく、集中に関して書きましたがまた近いうちに英語の勉強の仕方について発信したいと思います。

では。


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