広瀬すずが引き落とし手数料ワナの強烈ダメージを和らげてくれた、という報告

ピムリコですよ。

昨日の記事で、スーパー極悪の家賃の引き落とし手数料の罠にまんまとハマめられたことをご報告しました。

最終的には、これを機にお金にまつわる能力をあげよう!その分稼げばいい!なんてポジティブな形で記事を結びました。
本当にそういう風に思ったし、文章を書いてるときにもそう思っていました。

しかし!
やはり心理的なダメージは大きく、なんだかもやもやした状態に戻ってしまいました。

そんな状態で、食料調達のためスーパーへ。
すると綺麗に陳列されたカップ麺コーナーから突き刺さる視線を感じました。

ん?誰だろう?誰かがこっちを見ているぞぉ
強烈な視線の先には、なんと広瀬すず。

しばし見つめ合うピムリコと広瀬すず。

お互いに一時たりとも目をそらそうとはせず、情熱がほとばしるという表現がこれほどふさわしい状況はないと感じられるほどに私たちはバチバチと見つめ合い続けた。

もはや周りの客なんてこの二人の世界には一切見えてなんかいなかった。
だって、そこは二人だけの世界なんだから。

ふと、そんなお互いの距離をピムリコがつめていく。

あと、5歩。3歩。

もう手を伸ばせば届く距離。

おもむろに手を伸ばす。

エンダーーーーーーーーイヤぁぁぁーーーーー〜〜〜

オールウェイズラヴュぅぅぅーーーーー〜〜〜〜〜〜〜〜〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪

そんな感じで、広瀬すずカップ麺をスーパーで買って家に帰って地面にすわって(椅子無いから)
ずずーずずーずずーすずーずずーっとすすりながら食べましたとさ。

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